カテゴリ:オープンカレッジ( 202 )

美術史7万年講座・いただいたご感想より。

2006年よりスタートした美術史を一気に学ぶ講座、お陰様で今年で9年目となります。
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下記は今回いただいたアンケートより。

◆断片的だった美術史にまつわる単語が、意味を持って線でつながりました!
絵画、アートを楽しむための道具を一つ手に入れた感じがします。
クイズ形式で最後に「考える」ことで、講座内容の復習につながり、
また知識の応用の仕方を学べてよかったです。
最初から時間を長めにとっていただければ、時間を気にせずもっと落ちついて受講できたと思います。(事務系会社員・女性)


◆とても素晴らしい内容でした。 
歴史全体の流れが理解でき、他では教えて貰えないような楽しく理解できる講義でした♪ 
 内容が濃いので、後半時間切れ、気味な、、?もっと聞きたくもったいない感じはありました。
ポップアート以降~現代アートだけで、もっと聞きたい内容でした。 
後半ちょっと、お尻痛かったです(笑)・・・(クリエイティブ系・女性)


◆本当におもしろかったです、美術史はつまらないとおもっていたけれど、すごく興味深く、2回目が待ち遠しかったです。
とても楽しかったので、途中までしかいられなくて、本当に残念でした。
集中して聞けたのであっという間におわっちゃいました。
自分の絵を書く上でもヒントになるような講座で、とても勉強になりました。・・・(自営業・女性)


◆美術史を全く知らずに参加しましたが、わかりやすく楽しく説明していただいたおかげで流れを掴むことができ大満足です。
特に現代アートの部分は、美術史を知る事でその面白さや深みを感じる事ができるようになり、とても良かったです。
まさに、すぐに美術館に行きたくなるような内容でした。
あっという間に時間が過ぎていき、長いと感じる事もなく楽しく学べました。
どうもありがとうございました。(医療系・女性)
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by renji-misugi | 2015-05-19 10:16 | オープンカレッジ | Comments(0)

「ハズカシポーズ展」ホームレスでもモテモテになっちゃう方法

先日のホームレス小谷さんモデル、、、「ハズカシポーズ展」がしらべぇに掲載されました!

http://sirabee.com/2015/05/02/28788/

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by renji-misugi | 2015-05-05 06:37 | オープンカレッジ | Comments(0)

4/12~参加者アンケート「ピカソ・美の法則講座」(一部抜粋)

●よく美術の話をする母にも、ぜひ参加してほしいと思っています。(30代女性)」

●「ピカソ絵画の革新性を、西洋絵画の歴史的脈絡の中で理解しようとする試みがとても明快でわかりやすく楽しかった。
我々はすでに、浮世絵も現代アートもマンガも「なんでもあり」の現代日本に居るが、遠近法と写実を前提とする西洋絵画の世界に生きていたピカソがその打破を行ったことの凄さが明確になった。 「ピカソは童心で自由に描いた」とか「ゴッホは炎の人だ」とか、作家のメンタルな特徴やドラマ仕立ての人間像から作品を理解するのも悪くないが、それだけだと芸術は奇人変人の産物ということになっちゃいます。…もちろん、その傾向もアリですが。 やはりアートは知的作業だと思いました。
写真を見てキュビズムの手法でデッサンをしてみたことによって、シンチュレーション効果や「異形」を描くことの視覚効果が理解できた。 やってみるとよく分かったが、この手法は面白い!
ピカソはこれまでの西洋絵画を自分がどのように刷新していくのか理論的に試行錯誤していただろうが、要するにやってみたら、やたらと面白かったのだろうと思った。 どうしたら「キラキラ感」がでるかな? これ以上、デフォルメしたら完全な抽象になっちゃうな~ とか。 「美人」の写真をキュビズムで描くと、絵画的美しさとは逆に「不美人」の像になっていく…。では現実の「美人」を「美人」として認識させている視覚的要素とはなんだろうか?
興味はつきませんでした。 欲を言えば少し時間が短かった。
キュビズム絵画は、「立体模型の展開図」だとか「ひとつの立体を多角的に見た図だ」と解釈することが多いと思いますが、今回の講義では「シンチュレーション効果」「反転図形の効果」や「異形の視覚効果」といった視点での解釈を試みていました。 ここがすごく面白かった。 現在は、作風としてピカソ的なキュビズム手法そのまんまという絵画は見られないが、これらの手法(=法則)は現代アートやマンガやイラストの中にはっきりと見られるものだと思いました。 この日から、絵だけでなく風景やテレビの画面にも「図と地の反転」を見つけてしまい、目がチカチカ・キラキラします~!
いくつか絵画教室をめぐりましたが、ルカノーズに出会えて本当にラッキーだと思っています。」(50代男性)

●「今まで、ピカソを含め抽象画の意味や見所がさっぱりわかりませんでしたが、聞いて目からウロコでした。これから絵を見る目が変わりそうです。」(50代女性)

●「アート初心者でも理解でき、とても画期的と思う内容でした。社会で生きていると、法則があると知ると少し安心します(笑)」(30代女性)

●「論文のようなピカソの解説が大変興味深かったです。今まで、わかったような、わからないような感覚で美術鑑賞していましたが、 目線がかわりました。」(40代女性)

●「xxxxxxだと思った写真を拡大していくと・・・っていうのは衝撃でした。すごいですね。よくわかりました。」(40代女性)

●「とても勉強になりました。これを知ってるのと知らないのとでは、絵を見る楽しさが100倍違うと思います。」(20代女性)

●「絵を見る、あるいは書くときに見方、書き方 のオプションが確実に広がったと思います。」(30代男性)

●「ピカソが天才と言われている理由や、一見下手と思えるような絵にも緻密な計算がされていたことに驚きました。
彼の絵が美術史を変えたことも、納得がいきました。」(20代女性)

●ピカソの絵の魅力は目から鱗でした。これから美術館で彼の絵の見方が変わると思います。(20代OL)
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by renji-misugi | 2015-04-20 23:06 | オープンカレッジ | Comments(0)

かんたん美術史整理法!「美術史7万年講座」

洞窟壁画から現代アートまで、自らオリジナル年表作成しつつ、絵画の進化を一気にみていきます。
絵画の特徴から制作年代まで言い当てることが可能に!?。前半、後半2回の講座です。


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★美術史というと「つまらない」というイメージがあります。

しかし、、ピカソ(キュビスム)までしか美術の流れを知らないキャリア50年の画家がどんなに一生懸命、絵を描いたとしても、、ピカソ~現代までの美術史を学んだ人が見たら、、ほとんどの場合、「古い!」と感じることでしょう。

特に、絵画に詳しい人が見ると、美術史を学んでいるかいないかが、
作品を一目見て分かったりするときもよくあります。

ですので、、
100年分の美術史を学ぶだけで、自分の絵画センスが100年分進化する、、、
これほどお得で面白いことってなかなかないと思います。


そこでオススメなのは「一気に大きな流れを学ぶ」ことです。

美術大学の授業ではメソポタミア文明あたりから何ヶ月もかけて
ルネッサンスあたりまで到達しますが、その時点で美術史は単なる苦痛になってます。

そうではなく、まずは浅く大きな流れを理解してから、
興味のある内容をそのスキマに入れていく、、

そうすることで無理なく楽しく、すべてがリンクしていく。。
そういったことをお伝えれきればと考えております。

(美術史の専門家の先生たちには叱られそうな講座ですが、
深く学ぶ、その一歩手前、入口としての講座です!)

是非ご参加ください。

美術史7万年講座」

◆日程:
 4月18日(土) 17:00~20:00 美術史7万年講座前半
 4月25日(土) 17:00~20:00 美術史7万年講座後半

◆場所:ルカノーズアトリエ 地図http://renji8.exblog.jp/6246447/
◆参加費:12,000円(税込12,960円)

オープンカレッジはどなたでもご参加いただけます。
一般クラス会員は、受講4回分+差額ご負担にて参加できます。

★ブログに掲載しております
オープンカレッジご参加にあたってを必ずご確認・ご了承いただいた上でお申込みください。

◆お申し込み:
お名前、メールアドレス、携帯電話(当日のご連絡先)、日にち、
美術史7万年講座参加希望と明記の上、
info@lukanose.com までご連絡ください。]



★参加者の声★

・講座はテンポ良く進んでいき、集中して聴講することができました。楽しく聴き終わった後には、美術史の流れを掴むことが出来たと実感しており、とても満足しています。(30代女性・医療関連職)

・短時間であんなに美術史を簡単に説明してもらえてかなり、目からウロコでした。(20代女性)

・ほんと、今回の講座に参加したら、絵を描いたり、美術館に行くのもますます楽しくなると思う。
(30代女性)

・何から手をつければいいのかわからない美術史を、大事そうなところ中心に教えてもらえた。これから興味が出てきたら、今回のをもとに自分でも調べたり見たりしたいと思いました。
(20代女性・技術系会社員)

・美術には素人ですが参加いたしました。「自分の知ってる絵」が人類の時間軸とその時代背景に絡ませた内容はわかりやすく、もう一度聞いてみたいと思います。 人間はあたらしいものを求めつつも飽きる生き物であること、時代は繰り返すことなど、今の仕事にも非常に参考になりました。(50代男性・経営・管理職)

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by renji-misugi | 2015-04-13 10:32 | オープンカレッジ | Comments(0)

「ピカソ・名画の法則」講座

「ピカソの何がいいの!?」という絵画関連で最もメジャーな質問について、

衝撃的な仮説なども交えながら解りやすく解説。その後、実際に簡単なデッサンで実践してみようという講座です。



・ピカソ登場以降、美術の世界がどのように変化していったのか!?

・追随者たち・・現代にも生きるピカソ絵画構成法。

・世界の神とキモカワ絵画の意味。

・なぜピカソやマチスの絵は下手なのか?

・浮世絵、ポスト印象派、ピカソの関係は?

・美術評論家ロザリンドクラウスも同意見のシンチュレーション効果。

etc.

これを知らずに現代の絵画に取り組むことは危険かも!?



~参加者アンケートより~

●「アート初心者でも理解でき、とても画期的と思う内容でした。社会で生きていると、法則があると知ると少し安心します(笑)」(30代女性)

●「論文のようなピカソの解説が大変興味深かったです。今まで、わかったような、わからないような感覚で美術鑑賞していましたが、 目線がかわりました。」(40代女性)

●「xxxxxxだと思った写真を拡大していくと・・・っていうのは衝撃でした。すごいですね。よくわかりました。」(40代女性)

●「とても勉強になりました。これを知ってるのと知らないのとでは、絵を見る楽しさが100倍違うと思います。」(20代女性)

●「絵を見る、あるいは書くときに見方、書き方 のオプションが確実に広がったと思います。」(30代男性)

●ピカソが天才と言われている理由や、一見下手と思えるような絵にも緻密な計算がされていたことに驚きました。
彼の絵が美術史を変えたことも、納得がいきました。(20代女性)

●ピカソの絵の魅力は目から鱗でした。これから美術館で彼の絵の見方が変わると思います。(20代OL)


●ピカソ絵画の革新性を、西洋絵画の歴史的脈絡の中で理解しようとする試みがとても明快でわかりやすく楽しかった。
我々はすでに、浮世絵も現代アートもマンガも「なんでもあり」の現代日本に居るが、遠近法と写実を前提とする西洋絵画の世界に生きていたピカソがその打破を行ったことの凄さが明確になった。 「ピカソは童心で自由に描いた」とか「ゴッホは炎の人だ」とか、作家のメンタルな特徴やドラマ仕立ての人間像から作品を理解するのも悪くないが、それだけだと芸術は奇人変人の産物ということになっちゃいます。…もちろん、その傾向もアリですが。 やはりアートは知的作業だと思いました。

写真を見てキュビズムの手法でデッサンをしてみたことによって、シンチュレーション効果や「異形」を描くことの視覚効果が理解できた。 やってみるとよく分かったが、この手法は面白い!
ピカソはこれまでの西洋絵画を自分がどのように刷新していくのか理論的に試行錯誤していただろうが、要するにやってみたら、やたらと面白かったのだろうと思った。 どうしたら「キラキラ感」がでるかな? これ以上、デフォルメしたら完全な抽象になっちゃうな~ とか。 「美人」の写真をキュビズムで描くと、絵画的美しさとは逆に「不美人」の像になっていく…。では現実の「美人」を「美人」として認識させている視覚的要素とはなんだろうか?
興味はつきませんでした。 欲を言えば少し時間が短かった。
キュビズム絵画は、「立体模型の展開図」だとか「ひとつの立体を多角的に見た図だ」と解釈することが多いと思いますが、今回の講義では「シンチュレーション効果」「反転図形の効果」や「異形の視覚効果」といった視点での解釈を試みていました。 ここがすごく面白かった。 現在は、作風としてピカソ的なキュビズム手法そのまんまという絵画は見られないが、これらの手法(=法則)は現代アートやマンガやイラストの中にはっきりと見られるものだと思いました。 この日から、絵だけでなく風景やテレビの画面にも「図と地の反転」を見つけてしまい、目がチカチカ・キラキラします~!(50代男性)

●今まで、ピカソを含め抽象画の意味や見所がさっぱりわかりませんでしたが、聞いて目からウロコでした。いい加減に描いていたのではなく、緻密な計算がなされていたとは驚きです。これから絵を見る目が変わりそうです。(50代女性)

●よく美術の話をする母にも、ぜひ参加してほしいと思っています。(30代金融・女性)


(講義約1時間、体験制作1.5時間ほど、初心者歓迎!)


◆日程:
4月12日(日) 17:00~20:00 

◆場所:ルカノーズアトリエ 地図http://renji8.exblog.jp/6246447/


◆参加費:6,000円(税込6,480円)
オープンカレッジはどなたでもご参加いただけます。
一般クラス会員は、受講2回分+差額ご負担にて参加できます。
★ブログに掲載しております
オープンカレッジご参加にあたってを必ずご確認・ご了承いただいた上でお申込みください。

◆お申し込み:
お名前、メールアドレス、携帯電話(当日のご連絡先)、日にち、
「ピカソ発・名画の法則」講座参加希望と明記の上、
info@lukanose.com までご連絡ください。

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by renji-misugi | 2015-04-12 10:12 | オープンカレッジ | Comments(0)

「ハズカシポーズ展」絵画制作用・ホームレス小谷さん写真追加。

ホームレス小谷さんのポーズ画像を更に加えました。

4月の「ハズカシポーズ展」絵画制作用にお使いください。

https://picasaweb.google.com/104105877318175443939/201512

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by renji-misugi | 2015-02-28 08:39 | オープンカレッジ | Comments(0)

「恥辱ポーズ!?」クロッキー会

「見られたくないポーズ」のクロッキー会って聞いたことあるでしょうか?。
先週、そのムチャ振りに絵画モデル初体験であるにもかかわらずホームレス小谷さんがすべて応えてくれました!
(クロッキー会でここまで笑いが起きて、盛り上がるのって日本美術史上初!?)
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初めての「脱ぎ」に小谷さんも緊張~、参加した生徒さんも初ヌードクロッキーという方も多く、、みんなで緊張。

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「恥ずかしいポーズ」とは??の話し合い。

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ほんとうにマジメなクロッキー会です。
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「居間でテレビを見ながら脱力」のポーズ
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「裸にエプロン」のポーズ
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終了後は和気藹々
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プロのモデルさんでは絶対にやってくれないであろう
日常生活で見られたくないポーズを全員でいろいろリクエスト。
それらにすべて答えてくれるホームレス小谷さんサイコーです!
(あらためて、、自分が一番見られたくない恥ずかしいポーズ、シチュエーションを想像してしまいました。)

来年初旬にでもこの「ハズカシポーズ展」をやろう、、という予定。

最後は小谷さんの勇姿に全員拍手で終了!
普段、静かな生徒さんたちも、「ホント、最高に楽しかったです!」と声をそろえて絶賛!
「好きになりそうでした、、」との声も。

一期一会なハプニングアートであり、まじめで意義深いクロッキー会となりました。

ホームレス小谷さんオフィシャルブログ

全写真(マジメなクロッキー会ですが、18歳未満は見ないでネ!)

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by renji-misugi | 2014-12-09 07:58 | オープンカレッジ | Comments(0)

ホームレス小谷さんがクロッキーモデルに!(^^)

★ホームレス小谷さんがクロッキーモデルに!(^^)


この度、東京デザイナーズウィークで一緒に盛り上がった
ホームレス小谷さんがドキドキの初脱ぎ!?モデルに挑戦してくれることに!!

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★通常の絵画教室と異なり、ルカノーズのクロッキー会は描く側と描かれる側の非日常的な空気感を楽しむことに主眼を置いたものです。(教室のメンバー以外でも、単発参加歓迎!)

もちろん技術指導もありますが、その「場」自体がアートとして成立するハプニングアートのようなもの、、。
なので、ワイン飲みながら、モデルさんと話し笑いながら、たのしく、そこそこまじめにクロッキー!

◆日 時:12/6(土)17:00~20:00
(この日の16:30-19:00一般クラスは臨時休講となります)

◆場 所:ルカノーズアトリエ
◆参加費:6,480円(税込)軽食・ドリンク付 
(一般クラスの受講2回分+差額ご負担にて参加できます)

◆画材について:
クロッキー帳、コンテなど画材は各自ご持参いただくか、アトリエで販売もしております。
(マルマンF6号1550円(税込)、パステル108円。)

◆定 員:先着11名(残席1つ)

★オープンカレッジはどなたでもご参加いただけます。
一般クラス会員は、受講2回分+差額ご負担にて参加できます。
★ブログに掲載しておりますオープンカレッジご参加にあたって
を必ずご確認・ご了承いただいた上でお申込みください。

◆お申込みはinfo@lukanose.comまで
お名前、ご住所、携帯電話番号を記載の上、
「ホームレス小谷さんクロッキー会」参加申し込みと書き送信してください。


~前回の参加者アンケートより、一部抜粋してご紹介します~

・最初は予備知識なしで少し描いてから、先生からコンテの使い方の説明や、色々なアーティストのクロッキーを見て、再度クロッキーをしたことで、説明を受ける前と後では、描き方の違いがよく分かって良かったです。数分単位の短時間で数回繰り返し描いた事がかえって集中できて良かったです。(40代女性)

・はじめて描きましたが、先生の最初の指導が分かりやすかったのでわりとすんなり入っていけたのではないかと思います。普段なら絶対やらないヌードのクロッキーだったので、最初は面白いとかいう前に、本当に見てしまっていいのだろうか?という気分で描き始めました。でも描いているうちにだんだん自分のかきかたが変わってくる気がして面白くなってきました。他の人の絵をみても、人それぞれ捉え方が違ってその人の性格や性癖の一端が見えるようでそれも面白かったです。(40代女性・医療関連職)

・最初は描き方がわからず、どうやって形をとったらいいかもまからずまごまごしましたが、何枚も描いていくうちに、数をこなすしかないんだな~と思いました。コンテの使い方などの基本を教えていただいて、よかったです。想像していた以上に、真剣に取り組んじゃいました。ヌードとはいっても、目に入るのは、かかなきゃいけない筋肉の線ばかりで、局部なんか気にしてるヒマないですよね。(40代女性・事務系会社員)

・楽しかった。講座前の映像での練習でいろいろコツを教えていただいて、ちょっと練習したらだいぶ描けるようになった気がする。ありがとうございました。とても勉強になった。他の方のデッサンを見ることで自分に足りない点がわかって、ちょっと落ち込んだ。(女性)

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by renji-misugi | 2014-11-26 07:26 | オープンカレッジ | Comments(0)

work work shop at 伊藤忠CI プラザ

昨夜はphgrpギャラリーさんよりご依頼いただいた伊藤忠CIプラザでの出張ワークショップ。
ベンシャーン、デビッドマーチンスミスらのラフなライン、そしてアンディウォーホールお得意のブロテッドラインを再現しよう、、な内容。

盛り上がりました!

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by renji-misugi | 2014-07-12 15:31 | オープンカレッジ | Comments(0)

特別講座「工具を描く&インク画入門」

お知らせ

今週末と来週末、外苑前駅から徒歩2分、CI プラザ 2F
「ifs 未来研究所 未来研サロン WORK WORK SHOP」にて
社会人の為の絵画ワークショップを開催することになりました。

詳細
http://www.lumine.ne.jp/lma/wwshop/

7/4(金)はジムダイン風!?「デッサン体験・工具を描く」

7/11(金)はアンディ風!?「インク画入門」


今回は特別に参加費無料ということでの実施ですのでお気軽にどうぞ!!
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by renji-misugi | 2014-07-01 15:30 | オープンカレッジ | Comments(0)


絵を楽しく味わいつつも技術も歴史も学びましょう!


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